週刊東洋経済「ベスト経済書・経営書」特集記事に識者推薦コメントとして掲載されました
週刊東洋経済、新春合併特大号の特集「ベスト経済書・経営書」特集記事に識者推薦コメントとして掲載されました。
清水久三子が推薦した2冊。
『予測不能の時代: データが明かす新たな生き方、企業、そして幸せ』矢野 和男著
『多様性の科学 画一的で凋落する組織、複数の視点で問題を解決する組織』マシュー・サイド著
記事にもありましたが、全体としてライトな本が減ってきて、骨太でポスト資本主義やジョブ型雇用、副業など働き方、個人の内面を掘り下げる内容が増えてきた印象です。
年末年始のお休みにじっくり読みたい本です。




清水久三子著『プロの課題設定力』繁体字翻訳版が出版されました
清水久三子著、『プロの課題設定力』繁体字翻訳版が台湾で出版されました。 2009年の出版以降、毎年重版していただいております。 日本語版、繁体字翻訳版ともに多くの方にご覧いただけますと幸いです。 日本語版↓https:/ […]
清水久三子著『プロの課題設定力』が9年連続の重版となりました
清水久三子著『プロの課題設定力』が9年連続の重版となりました。 以下、清水久三子のコメントです。 「プロの課題設定力」は9年前に出した2冊目の著書ですが、ほぼ毎年重版がかかり、今年も9刷目のご連絡をいただきました。セミナ […]
ダ・ヴィンチニュースにて、清水久三子著『Excel時短はじめました!』が紹介されました
ダ・ヴィンチニュースにて、清水久三子著『Excel時短はじめました!』が紹介されました。 「時短のプロが教えるExcelのテクニックは、仕事が速くなるばかりでなく、ミスが減る、いい仕事ができるなど、嬉しい効果がたくさん」 […]