週刊東洋経済「ベスト経済書・経営書」特集記事に識者推薦コメントとして掲載されました
週刊東洋経済、新春合併特大号の特集「ベスト経済書・経営書」特集記事に識者推薦コメントとして掲載されました。
清水久三子が推薦した2冊。
『予測不能の時代: データが明かす新たな生き方、企業、そして幸せ』矢野 和男著
『多様性の科学 画一的で凋落する組織、複数の視点で問題を解決する組織』マシュー・サイド著
記事にもありましたが、全体としてライトな本が減ってきて、骨太でポスト資本主義やジョブ型雇用、副業など働き方、個人の内面を掘り下げる内容が増えてきた印象です。
年末年始のお休みにじっくり読みたい本です。




【東洋経済オンライン】連載更新「「PDCA」ではじめての仕事を軌道に乗せるコツ」
東洋経済オンラインに清水久三子執筆の記事、「「PDCA」ではじめての仕事を軌道に乗せるコツ」が掲載されました。 PDCAにおけるKPIの見つけ方をテーマに、プレゼンのKPI、フリーランスのKPIなどをご紹介しています。 […]
『日経TRENDY』2018年5月臨時増刊号に清水久三子のコメントが掲載されました
『日経TRENDY』2018年5月臨時増刊号に、清水久三子のコメントが掲載されました。 エクセルで、伝わるグラフを作成するためのポイントについてご紹介しています。 ぜひご覧ください。
『販促会議 5月号』売りにつながる!言葉の使い方特集に掲載いただきました
『販促会議 5月号』売りにつながる!言葉の使い方特集の中で、「企画書に必要なのは相手が納得する言葉」の記事を掲載いただきました。 企画書デビューの皆様のお役に立てますと幸いです。