『日経SYSTEMS』2018年12月号に清水久三子の連載記事「らくらくプレゼン術」が掲載されました
『日経SYSTEMS』2018年12月号に清水久三子の連載記事、「らくらくプレゼン術」が掲載されました。
今回は説明の仕方をテーマに、事実だけではなく、相手にとっての解釈と結論をセットで説明する方法をご紹介しております。
ぜひご覧ください。
バックナンバーは以下のリンク先にてお読みいただけます(有料記事です)。
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/sys/18/032300013/




【プレジデントオンライン】連載更新「日本人のプレゼン資料は「線」が多すぎる」
プレジデントオンラインに清水久三子執筆の記事、「日本人のプレゼン資料は「線」が多すぎる」が掲載されました。 資料作成のプロセスの無駄と品質の過剰についてご紹介しております。 ぜひご覧ください。 https://presi […]

清水久三子著『話しベタさんでも伝わるプレゼン 』が発売されます
清水久三子著『話しベタさんでも伝わるプレゼン 人見知り、心配性、アドリブが苦手な人でも堂々と発表できる! 』が翔泳社から発売されます。 話し下手さんに特化したプレゼンの本となっております。 以下、清水からのコメントです。 […]

プレジデント別冊 「資料作りの全技術」
20ページで資料の作り方のステップを説明しています。