2017年10月25日開催: 劇的生産性改善術 5000人の働き方、組織を変革させた7つの改善ポイント

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新社会情報システム 劇的生産性改善術

 

【5000人の働き方、組織を変革させた7つの改善ポイント】

劇的生産性改善術

~最短最速でゴールに辿りつく秘訣とは~

 

長時間労働は日本全体の課題となり、各社が労働時間制限に取り組んでいますが、実際には残業時間の制限など表面的な施策にとどまっていることも少なくないようです。本講演では仕事の7つの改善ポイントごとに、個人の働き方と組織の体質を変革し、長時間労働を脱却する方法をご紹介します。
コンサルタントとして、お客様企業の数多くの業務改善を手がけ、元IBMの人材育成部門のリーダーとして、5,000人のコンサルタントやエンジニアの生産性を向上させるプログラムを数多く提供してきた講師が、組織・個人の両面から生産性向上のノウハウを体系化してお伝えします。

■改善ポイント1 長時間マインド
-「成果」ではなく、「生産性」で評価される時代に

■改善ポイント2 無駄な業務
-次々と降ってくる仕事を、どう「引き算」するか?

■改善ポイント3 仕事の受け渡し
-本当に仕方がない仕事なのか?

■改善ポイント4 不毛な会議
-「でも、どうにもならない」とあきらめる前に

■改善ポイント5 過剰品質な資料
-いかに無駄を省き、適正品質で完成させるか?

■改善ポイント6 回らないPDCA
-「問題解決=ゴール」に最短最速で辿りつく秘訣

■改善ポイント7 ギスギス職場
-「制約社員」がいても不公平感を生まない工夫